ちかくのところへ

このまえ、おひるにくるまでおかねをおろそうとしました。ぎんこうのATMですぐにつかうおかねをひきだそうとしました。くるまでいってみると、そのATMは店舗ごとなくなっていました。ビルの解体作業が始まり、すうじつするとさらちになっていました。いつもつかっていたATMだったのでびっくりです。便利な場所にATMがあったのでよくりようしました。逆にべんりなばしょだったから、そのとちをうってしまおうとかんがえたのかもしれません。まどぐちがあるところじゃなくて、びるのいっかくにATMがせっちされていました。ひとのでいりはそれほどおおくなく、いくとすぐにつかえるのでべんりでした。たぶん、ATMのおくには人がいるのだろうけど、それをかんじさせません。ふつうにつかいつづけていたのにかなしいです。こういうけいけんがかこに二度あって、さっとお金を引き出せる場所がどんどんへっています。おおきいてんぽはひともおおくて、そのぶんじかんがかかります。コンビニATMはてすうりょうがかかるので、できたら銀行でひきだしたいです。銀行ATMは午後3時以降ならすいています。でも空いている時間帯に行くと、引き出したお金でつかうお店が混み始めます。あす、ついでに車の査定をしてもらおうとおもいます。

電柱の警備員

目が悪いせいか、ときどき電柱の警備員を本物と間違えそうになります。テープを貼っただけなのに、本物に見せるあの技術はすごいです。良く似たものにパトカーの看板もあります。スピードの出し過ぎを防ごうとしているんでしょうね。